私たちについて
Instagramでの「蓄積」と「共有」を、選ばれ続ける仕組みに変える。mitsukeの考え方と、チームをご紹介します
mitsukeの考え方
Instagramでの「蓄積」と「共有」を、選ばれ続ける仕組みに変える。
それが、mitsukeの仕事です。
mitsuke(ミツケ)とは
mitsukeは、Instagramを起点としたマーケティング支援会社です。Instagramには、お客様のリアルな反応や行動の結果が集まる、すなわち、市場そのものが見える場所。その声から「何が価値として受け入れられているか」を見つけ、その先の「勝ち筋」を見つけます。Instagram運用代行、インフルエンサーPR、企画・プロデュースを、ひとつのチームでご支援します。
現場で生まれる感動
コメント・DM・保存・お客様の投稿として、Instagramに集まってくる
mitsukeが翻訳する
- 01生の声を集め、読み解く
- 02感動の正体を、言葉にする
- 03届け方と仕組みを設計する
選ばれる価値になる
発信が変わり、サービスが磨かれ、また次の感動が現場で生まれる
私たちが大切にしていること
現場で生まれる感動を、価値に翻訳する。
現場から、こころと経済を動かす。
現場と経営、両方の目で
生の声に、答えがある
見つかるまで、探す
mitsukeが選ばれる理由
小さなチームだから、設計から改善まで同じメンバーが伴走します
POINT01
現場目線で設計する
施設を“運営する側”にいたメンバーが在籍しており、現場の事情と経営の両面に向き合いながら設計します。スタッフの動きや受け入れ体制、館・テナントとの調整といった現場の事情と、販促の予算や売上・来場数の目標、年間の計画といった経営の事情。その両方をふまえて、現場で無理なく回り、事業の成果につながる形でご提案します。
「現場が回らない施策」も、「数字につながらない施策」もつくりません。
POINT02
声を集めるところから、改善まで循環を回す
施策を続けると、「自分たちが思い描いていた価値」と「お客様が実際に価値を感じていたこと」のギャップが見えてきます。コメント、DM、感想、投稿データからそのギャップを読み解き、発信と商品・サービスの改善をご提案します。
一度きりで終わらない、ファンが次のお客様を呼ぶ仕組みをつくります。
POINT03
知見豊富なインフルエンサー出身スタッフがディレクション
自身もインフルエンサーとして発信してきたスタッフが、企画・依頼・撮影・投稿の見せ方までをディレクション。「インフルエンサーに響く依頼」と「フォロワーに届く見せ方」の両方がわかるから、PRも運用も成果につながります。
POINT04
5つの観点 × ペルソナで、価値を一貫した言葉にする
モノ・カネ・ヒト・ハコ・トキの5つの観点で、お客様に選ばれる「コアな価値」を洗い出します。そのうえで、同じ施策でもペルソナごとに「刺さる伝え方」を変えて届けます。AIにも人にも「誰に向いているか」が一貫して伝わる状態をつくります。
ファミリーには体験の楽しさを、カップルには特別な時間を。ひとつの施策を、相手に合わせて届け分けます。
POINT05
小さなチームで速く、同じメンバーが最後まで伴走する
ご相談の窓口から、企画・制作・分析まで、少人数の同じメンバーが担当します。担当の引き継ぎで話が途切れることがなく、ご相談から施策の実行まで、スピード感を持って進めます。
経験のあるチームが、最初から最後まで伴走します
※代表における過去の支援実績です
施設を“運営する側”にいたメンバーと、インフルエンサーとして発信してきたディレクターが在籍。現場の事情と発信する側の目線の両方から、施策を設計します。